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研究日誌BLOG

2017.05.05

柔道の歴史~第一話~

はい!皆さんこんにちは!

何か月ぶりでしょうか。

またまた登場しました!

 

前回は私が選手として10年以上していた柔道で

全治8か月のけがをしてしまったときの悲し~いお話でした。

覚えて頂けているでしょうか??

そして今回はその「柔道」について触れていきたいと思います。

 

皆さんの中での「柔道」のイメージとしては何でしょう?

ざっとあげてみましょう。

・人を投げたり、抑えたりする

・良くけがしそう

・オリンピック競技...などなど

 

様々なイメージがあると思います。

中には良いイメージだったり少し悪いイメージだったり

あるかもしれません。。。

 

そこで今回は柔道について詳しく!!!!

最初の起源からはじまり、現代柔道に至るまで話していきたいと思います。

柔道(じゅうどう)は、柔の術を用いての徳義涵養を目的とした武道のことである。現代では、その修養に用いられる加納治五郎流・講道館流の柔術技法を元にした理念を指して「柔道」と呼ぶことが一般化している。柔道は、投げ技、固め技、当身技を主体とする武術・武道、そしてそれを元にした社会教育的な大系となっている

 

古くは、12世紀以降の武家社会の中で武芸十八般と言われた武士の合戦ある武芸が成立し、戦国時代が終わり江戸時代から武術の一つとして柔術が発展した。

 

嘉納は「柔道」という言葉を名乗ったが当初の講道館は新興柔術の少数派の一派であり、当時は「嘉納流柔術」とも呼ばれていた。

講道館においての指導における「柔道」という言葉を使った呼称の改正には、嘉納自身の教育観・人生観、社会観、世界観などが盛り込まれており、近代日本における武道教育のはじまりといえる。柔道がまとめて採用した数々の概念・制度は以降成立する種々の近代武道に多大な影響を与えることになる。嘉納のはじめた講道館柔道は武術の近代化という点で先駆的な、そしてきわめて重要な役割を果たすことになる。

 

はい!ざっと柔道の歴史をずらずらと書かせて頂きました。

難しいことだらけですね()

次回は柔道の事をもう少し詳しく書いていきたいと思います。

内容としては「柔道の技、投げ技、固め技」について。

またお楽しみにしていてください!!!

 

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